2009年11月12日

言葉

何を話していてそんな話になったのかは忘れてしまったけど、有紀が中学生とか高校生になったら、ちゃーちゃんなんてかわいい呼び方なんかせんと、オカン何ゆうてんねん、とかかわいくない言い方するようになるんかなーって母が言ったら、有紀涙声で、ゆきそんな優しくない言い方せーへんもん・・・。ゆき、優しい言い方するのに、なんでそんなこと言うの?って有紀を泣かしてしまった母。


ごめんてー有紀は優しいからそんなん言わへんな。ずーっとちゃーちゃんって呼んでくれる?ちゃーちゃんのこと、好き好きゆうてくれる?って聞いたら、うんっ!!って抱きついてきた有紀。


いつまでもこんなかわいい有紀でいてくれたらなぁと思った母です。
タグ:子育て

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posted by happy-yuki at 10:55 | 大阪 ☁ | Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
昨日の「優しい有紀」の記事といい、今日の記事といい、親子がしっかり心でつながっているなあと思って読ませていただきました。
だんだんと大きくなっていって、少しずつ、つながり方の形が変わっていくことがあるかもしれないけれど、つながっている心はきっと変わらないはず。
とっても幸せそうに見えますよ。有紀ちゃん、このまま真っ直ぐ大きくなってね。
Posted by 僕は父親 at 2009年11月12日 23:02
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